もしかして、あなたは「普通」の父さんかもしれない...

「普通」の父さんとは?

「普通」の父さんとは、交流会で出会った人と、後日アポを取り、1日平均2〜3人の方とお会いしているような方になります。

「普通」の父さんの場合、1日3人の人と会っているとすると、年間で1095人になります。

例えば、2:8の法則で計算してみましょう。

仮に、1095人の2割が「普通」の父さんのビジネスに興味を持ったとします。

そして、その興味をもった2割が、「普通」の父さんのビジネスの契約に至ったと仮定します。

1095人の4%なので44人になります。

もし契約率が、44人、もしくは4%以下なら「普通」の父さんのやり方は効率が悪いということになりますよね。

残念ながら「普通」の父さんは、誰かと会っていないと落ち着かないそうです。

アポが無いと不安になるそうで、無用のアポを入れまくっているそうです。

「普通」の父さんは、人と会うために毎日バタバタと時間に追われ、年間100万ほどの経費を使い、意味もなく、人と会うだけの辛い日々を過ごしているようです。

「一流」父さんとは?

「一流」父さんは、交流会などで出会った人の中で、週に1名の方に絞って、個別でお会いしているそうです。

年間にすると、わずか52人になります。

ただ、この52人に、非常に感謝され、記憶に残り続ける存在なのです。

紹介などでお仕事を頂いたりしながら、いきいきと、楽しく日々を過ごしているそうです。

「一流」父さんは、時間に余裕があり、経費もほとんどかけず、感謝され、信頼され、紹介が増え続けることでしょう。

仕事のやり方が変わる

  • 時間に余裕がある
  • 無駄な経費を使っていない
  • 感謝されている
  • 信頼されている
  • 紹介が増え続ける

この機会に是非、仕事のやり方を変えてください。

 

ICHIRYU「一流」講座|著者編

開催日:2022.02.17(木)
時 間:19:00〜21:00
会 場:zoom
参加費:0円(無料)
主催:ICHIRYU「一流」プロジェクトチーム